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金崎さんちとは

金崎さんちとは 飯山市の位置 飯山市は、あの魚沼産コシヒカリのお米で有名な新潟県魚沼市と隣接しています。
 
 金崎さんちは、長野県の最北端にある飯山市で約40ha(東京ドーム約8個分)の面積でお米を栽培している米作り農家です。
 家族には、勤め人やその他いろいろおりますが、様々な形で支えあい、協力しながらこだわりのお米を栽培しています。



金崎さんちの家族

 
金崎和昭  じじちゃん 本名:金崎和昭(出身地:飯山市)

主に補佐役。「あと10年は、口出させてもらうさげ!」そのために、休肝日を週2から週3に今さら増やした68歳。
金崎みどり  ばばちゃん 本名:金崎みどり(出身地:飯山市)

 外孫のめんどうも一段落。「何か気が抜けちゃった~。」空気のような存在で早起きが苦手な66歳。
金崎隆  とうちゃん 本名:金崎隆(出身地:飯山市)

 販売部門を一手に引き受け、外での作業時間はめっきり減った。「日本一の米の作り方はスタッフにおたずねください。」夏なのに色白な45歳。
金崎恵  かあちゃん 本名:金崎恵(出身地:千葉県勝浦市)

 今日も片道1時間かけて通勤する金崎家唯一の勤め人。「仕事やめて家に入ってもいいんだけど~。」自己管理できない管理栄養士44歳。
金崎蒔  まきちゃん 本名:金崎蒔(出身地:長野県飯山市)

 ついに受験生。ここにきて心を入れ替えたのか夏休み返上で学校に通う。まさか補習!?「ちげぇーよ!」将来有望、花の高校3年生。
金崎礼  れいくん 本名:金崎礼(出身地:長野県飯山市)

 寮生活2年目。剣道部監督から1日どんぶり飯7杯を命じられ、ノルマ達成に四苦八苦。「オレ、来年全中出るし!」丸刈り2年目の中学2年生。


 
金崎さんちのスタッフ

 
栗岩光宏  くりいわくん 本名:栗岩光宏(出身地:飯山市)

 消防のポンプ操法に励み、若干の減量に成功。「秋祭りでさんざ飲んださげ、これでプラマイゼロがや~?」内臓脂肪は増加傾向それでも明るい35歳。
中西秀徳  なかちゃん 本名:中西秀徳(出身地:奈良県奈良市)

 仕事ではスタッフを率いて全力で突っ走るスプリンター。「家庭でもこの調子でいきたいんですけど…。」今日も食器洗いに精を出す乙女な36歳。
小林陽  ひかるくん 本名:小林陽(出身地:飯山市)

 今シーズンのニューフェイス。一番若いのに常にどっしりと構える。「また草刈り機こわしちゃいました~。」自家菜園をこよなく愛す怪力の26歳。
福沢政和  まさかずくん 本名:福沢政和(出身地:飯山市)

 自分の仕事を黙々とこなす。がその反動でストレスが溜まると衝動買い。「また、いらないもの買っちゃったよ~。」食欲半端ない42歳。
 




農園主紹介
 

 金崎 隆(かなざき ゆたか)
 昭和46年9月8日生まれ 45歳
 東京農業大学農学部農業工学科卒業。
 
 卒業後すぐに、稲作農家の後継者となる。
就農時から、「農家は、自分で作ったお米がどこへ売られ、誰に食べられているのか全くわからない。」
という米流通形態に強い疑問を持っていた。

 制度改革により米の自由販売が認められると、それまでの思いを叶えるべく、「金崎さんちのお米」の
商標で、消費者への直接販売を始める。その後、その経営実績が高く評価され、平成15年度優良認定
農業者表彰(全国表彰)において農林水産省経営局長賞を受賞した。

 その後、環境に配慮した米作りを志し、エコファーマーの資格や環境にやさしい農産物の認証を取得。
オリジナル有機肥料を使用し、環境に負荷をかけず”量より質”味にこだわった米作りを追求する。

 平成19年に開催された第9回「全国」米・食味分析鑑定コンクールでは、総合部門で堂々の金賞を受賞。
日本一美味しいお米を作る生産者として、歴代最年少の若さで表彰を受けた。
 また同年、長野県内初となる米の海外輸出を展開し、注目を集めた。

金崎 隆(かなざき ゆたか)

 


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