RSS

金崎さんちとは


田植え交流会に参加した皆さんと飯山市の位置 飯山市は、あの魚沼産コシヒカリのお米で有名な新潟県魚沼市と隣接しています。
 
 金崎さんちは、長野県の最北端にある飯山市で25ha(東京ドーム約5個分)の面積でお米を栽培している米作り農家です。
 
家族には、勤め人やその他いろいろおりますが、様々な形で支えあい、協力しながらこだわりのお米を栽培しています。



金崎さんちの家族


金崎和昭 じじちゃん (金崎和昭)

 様々な役が終わり、外に飲みに行く機会が少なくなった為、事あるごとに家族を外食に誘う。「今日は焼肉、食いに行っか!」エンゲル係数上昇おやじ。
こってり大好き61歳。
金崎みどり ばばちゃん (金崎みどり)

 経理を会計士に任せて気が緩んだのか、お客さんに送る請求書などの書き間違えが増えてきた。「ごめんなさ〜い…。」本当強く言ってやってください。
ボケるにゃ早い59歳。
金崎隆 とうちゃん (金崎隆)

 毎日かあちゃんの帰宅が遅いため、もつぱら子どもの面倒などの家事をこなす。「妻の仕事を支えて、うちで家事する夫っていうのもいいかもなぁ。」
ちょっと悩める36歳。
金崎恵 かあちゃん (金崎恵)

 長野県職員として働く。最近、なにやら医学部への編入を狙って資料を調べ始めている。「今から医者になりたいって言ったら怒る?」目指せ開業医?
密かに夢見る36歳。
金崎蒔 まきちゃん (金崎蒔)

 昨シーズンからアルペンスキークラブに入り、めきめきと上達。「でも、オリンピックには出たくないんだよね。」無理だから心配しなくても大丈夫。
ボーイッシュな10歳。
金崎礼 れいくん (金崎礼)

 パズルやブロックを一人で黙々と何時間もこなす事ができる地道な性格の持ち主。でも、一声掛けると、とたんに悪ガキに。「ばかヤロー!!」
今日も粋がるシャイな6歳。



お手伝いのみなさん

栗岩光宏 くりいわくん (栗岩光宏)

 この春、じじちゃんを仲人に立ててめでたく結婚。もう、金崎さんちから完全に逃げられなくなった。「そうみたいですね〜。」末永くよろしくお願いいたします。
小林辰夫 たつおさん (小林辰夫)

 謎の腹痛と数年間格闘する。でも、この春ようやく検査で脱腸だと判明し、即手術を受けて完全復活を遂げた。「あ〜、えでがった!」さらに若返って元気100倍。
鈴木多加士 すずきのおじちゃん (鈴木多加士)

 仕事に向かう前、まず作業の効率から考える頭脳派人間。ていうか、本人はあまり動かずに楽することだけ考えているようだ。「あっ、バレタか〜!」
小林幸夫 ゆきおさん (小林幸夫)

 ズッキーニ農家を営む。田植えシーズンに助っ人として現れるムードメーカー。この人に話しかけられたら、もうあなたの周りに宇宙空間が広がること間違いなし!